| |
PSP用液晶保護フィルター『プレミアムフィルム 艶(TSUYA)』
 |
| 製品名 |
PSP用液晶保護フィルター『プレミアムフィルム 艶(TSUYA)』 |
| 発売元 |
サンクレスト |
| 対象環境 |
Sony PSP |
| 発売日 |
2009年03月21日 |
| 定価 |
924円 |
| 販売価格 |
924円 |
| 平均評価 |
 |
|
高透明度!鮮やかな発色! パナソニック電工製『ファインティアラ』使用! プロ用(写真カメラマン・新聞記者等)1眼レフカメラ(デジカメ)ご用達の液晶保護フィルムが遂に登場! ◆特徴1:パナソニック電工製『ファインティアラ』使用! プロ用1眼レフデジタルカメラの多くで使用されている液晶保護フィルムをPSP用液晶保護フィルムに転用! ◆特徴2:高透明度!鮮やかな発色! プロでも満足する高透明度!色の再現が忠実な鮮やかな発色! 液晶保護フィルムを貼っていることを感じさせない性能! ◆特徴3:ハードコート!反射防止! もちろん透明度が高く、鮮やかな発色だけでなく、携帯ゲーム機用にキズを防止するハードコート、光の反射を押さえるAR加工処理を行っています。 ◆特徴4:高度な防汚処理! 高度な防汚処理の結果、指紋等の汚れを防ぎ、油性ペンのインクもはじきます! 汚れが付着した場合もやわらかい布でさっとふき取ることができます! |
| レビュー |
| 日付 |
2010年02月04日 |
| 名前 |
mai |
| 評価 |
 |
| タイトル |
満足しています |
| 内容 |
私はこのフィルムはかなりいい買い物だったと思います。
他の方が書かれているような、傷がつきやすいというようなことも特には感じませんでした。
(鈍いだけかもしれませんが)
指紋などが気になったら、普通にティッシュペーパーで拭いていますが、それで十分綺麗になります。
ただついた指紋を数日放置しておくと、やや乾いた紙や布のみだと油分がうっすら残って拭き取りにくいです。
その場合はウェットティッシュなどでいったん拭いてから、水分をティッシュで取るのがおすすめです。
問題の(?)貼る時の気泡なのですが、確かに貼った直後に完全に気泡がない状態にするのは、かなり難しい気がします。
ものすごく小さいホコリでもあれば、かなり大き目の気泡になって現れてしまいます。
ただ、誰か他の方も書かれていましたが、気泡が入っても1〜3日くらい我慢すれば、特に押したり貼り直したりしなくても、いつの間にか気泡がとれてピッタリ貼り付いた状態に自然となりました。
私の場合は、大きいので1〜2ミリ+それ以下の小さい気泡が5個くらい入った状態で貼り直しを諦めましたが、数日で自然と全部とれました。
糸くずみたいなのが入ってできた、さすがにこれは何かしないと取るのは無理だろうと思ってた気泡も、同じように数日で自然となくなりました。(もちろん糸くず自体は自然には取れませんが)
温度なのか太陽光線なのかフィルムの性質なのか、理由はよくわからないので、誰のでも絶対にそうなるとまでは言えませんが、貼った直後に気泡が入りやすいという哀しみを持たれた方は、無理に押し出したり貼り直しにチャレンジする前に、数日だけ泡を我慢して様子見をしてみるのも一計かと思います。
PSP-3000に貼りましたが、フィルムサイズもぴったりです。(厳密に言えばミリ以下の単位で画面より小さいですが、大きくて端が浮くより全然いいと思います)
1台目にこれを使いましたが、2台目にも同じものを買いました。
個人的にはけっこう気に入っています。 |
| 日付 |
2010年01月10日 |
| 名前 |
no.nai |
| 評価 |
 |
| タイトル |
改良型? |
| 内容 |
気泡が入りやすく扱いにくいと言われていましたので少し不安でしたが上手く貼れました、
気泡は入りますが指で押さえ続けるとスムーズに抜けますよ、
貼ってある感覚はなく、隙間もちょっとしかできません(これは今の新品PSP3000の画面端の湾曲が発売当初のものより少ないからだと思います)、
またフィルムですが改良されているみたいですね。 |
| 日付 |
2010年01月05日 |
| 名前 |
リオレウス+牙 |
| 評価 |
 |
| タイトル |
初めて無駄な買い物しました。 |
| 内容 |
文字は引き締まって良いのですが、眼が疲れます。はっきりいいまして。
貼らない。もしくは、自己修復シート等の透明のフィルムを買った方が良いですね。
|
| 日付 |
2009年12月12日 |
| 名前 |
通りすがり |
| 評価 |
 |
| タイトル |
すごくイイ! けど… |
| 内容 |
フィルターとしての性能は文句なしの★5つです。
フィルターとしては少しお高いですが、
下手なフィルターを買って失敗する事を考えれば十分価値のある値段です。
ただ、やはり貼り付け時がデリケートで、粗雑に扱うと気泡が入ったり、うまくピッタリ貼れなかったり。
確実に張りたい人は、ピンセット等を用意して望むといいと思います。
製品には貼り直しが出来ると書いていますが、一発勝負のほうが断然いいです。
一度貼ってしまって、貼り直そうとはがしてしまうと、気泡などが入りやすくなるように思います。 |
| 日付 |
2009年12月11日 |
| 名前 |
我茶夫 |
| 評価 |
 |
| タイトル |
ううむ |
| 内容 |
あんまりつけないですね
とちどうするか微妙です
ほかの解体です |
|
 |
| Powered by Product Advertising API |
|