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BioShock 2(バイオショック 2)【CEROレーティング「Z」】
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| 製品名 |
BioShock 2(バイオショック 2)【CEROレーティング「Z」】 |
| 発売元 |
D3PUBLISHER |
| 対象環境 |
Xbox 360 |
| 発売日 |
2010年03月04日 |
| 定価 |
7,329円 |
| 販売価格 |
5,807円 |
| 平均評価 |
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| レビュー |
| 日付 |
2010年03月11日 |
| 名前 |
灰色山猫 |
| 評価 |
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| タイトル |
オンライン |
| 内容 |
おまけ程度のものかと思い、全くノーマークだったマルチ対戦がアツい! 個性豊かなキャラ達にビッグダディも混ざっての大乱戦! プラスミドと銃を使っての戦いは白熱必至! オートエイム搭載で複雑な操作も必要ないので、初心者でも少しやり込めば十分楽しめます! FPS対戦入門にいかがですか? |
| 日付 |
2010年03月10日 |
| 名前 |
あすか |
| 評価 |
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| タイトル |
どうしてこうなった? |
| 内容 |
会話は全て英語。
スプライサー達のあの下品ながらユニークなセリフが好きだったのに…なぜかさみしい。
ダイアリーの流れるラプチャーの情報やこのゲームのストーリーの大部分が流れるセリフも英語。
前作では歩きながら、敵と戦いながら、販売機でアイテム購入しながら、死にながらこのセリフが聞けたのに、
今作では全て英語なので、立ち止まんないとわからなかった。なんせ字幕ですからね。しかもセリフが長いもので
文章を見続けなければならない。混戦中では殆ど無視ですよ。
ただ、面白さは前作と変わりませんので、純粋にFPSとして楽しめます。
とにかく英語のみなのががっかりです。 |
| 日付 |
2010年03月08日 |
| 名前 |
溝でこけた人 |
| 評価 |
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| タイトル |
シナリオが前回よりボリュームダウン? |
| 内容 |
正直2が出ないような空気のなか出てくれたことはとても嬉しいのですがやはり 日本フルローカライズが良かったです。あとシナリオがちょっと少ない?多分ステージが少ないからそうかんじるのかもしれません。マルチプレイヤーモード、LIVEがなくても少しは触れたかったです。モードすら選べませんでした。
だけど素晴らしいステージ、シナリオ、作り込まれた設定、1人で銃を撃ちまくるだけでは勝てない戦略などは健在、劣化はしてないので前回遊べたらつまらないとはならないと思います。 私は楽しめました。 |
| 日付 |
2010年03月08日 |
| 名前 |
Yakionigiri A |
| 評価 |
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| タイトル |
やっぱり面白いですが |
| 内容 |
スプライサーにかなり歯応えを感じるようになり、ADAM回収イベントなんかはトラップを設置しないと結構キツいです。 特に中盤は新しいスプライサーも回収中にバンバン出てくるので… しかし、トラップを考えて設置することが面白い! まあ逆にトラップだらけにすると楽になったりします。 プラスミドと武器が同時に使えるようになり、戦略性が更に増しました。 プラスミドはグレードアップしていくごとに新しい能力が加わったりします。 例えばセキュリティ司令官2はチャージして使うことでセキュリティボットを召喚できます。 これはかなり強力なお供となります。
自分はクリアしましたが、グッドエンドの達成感はかなりのものですよ! |
| 日付 |
2010年03月07日 |
| 名前 |
D.IKUSHIMA |
| 評価 |
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| タイトル |
どっぷりとその世界観や脚本を楽しみたいならオススメ |
| 内容 |
海底都市で異常者たちを相手に戦うFPSの続編。
前作は水や炎の表現の美しさと、
どんでん返しを含めた強烈なストーリーが絶賛された。前作はプレイ済み。
全体としては前作の正当進化というか、前作のままに
ストーリーだけ継続されたもの、という印象が強い。
右手の銃器だけでなく、左手で超能力であるプラスミドを使用できたり、
死んでもそのときの進行状況のまま指定場所から復活する仕様も同じ。
バイオショックのそもそもの魅力は世界観やストーリーであり、
FPSというジャンルながらシューティング部分は補助的な存在と思われる。
そのため、FPS好きが好むシューティングとしての要素はあまり感じない。
一人称視点で繰り広げられるアドベンチャーゲームと言った方がしっくりくるだろう。
アドベンチャーゲームとして見たときの
狂気じみた雰囲気や背景のイカれ具合、
一人称視点ということを活かした演出のうまさは素晴らしい。
ただし、今作は音声が英語で日本語字幕の表示となるため、
背景で流れるセリフや複数のセリフが重なる場合には大きく減点。
前作はラジオダイアリーまで日本語吹き替えされていて
内容を聞きながら並行して行動できた分、このローカライズは非常に残念。
それと、字幕部分の頭にしゃべっている人物の名前が付くのだが、
セリフ内容との区切りが非常にわかりづらいので
どこから読み始めるべきか見抜けず、人物名をセリフの一部と勘違いしそうになる。
これも人物名だけを上にズラしたりするだけで一気に解決するため、
もう少し気を遣って欲しかったところ。
FPSとして見た場合、弾薬がかなり少なめだし、
扱いづらい武器変更操作を頻繁に行わないといけないので
ストーリーを楽しむという意味では難易度をイージーにする方がいいかもしれない。
ADAMを収集して新しいプラスミドや特殊性能を購入するという
育成の楽しさはなかなか良い。
すべてを完璧に身につけることはできないので
自分の好みや戦い方に合わせていろいろな方向にカスタマイズできるので
徐々に便利になっていくステータスが非常に気持ちいい。
前作のストーリーをベースにしているため、
前作の内容や舞台設定は必須とも言える。
FPSではなく、アドベンチャーゲームとして
どっぷりとその世界観や脚本を楽しみたいならオススメ。
シューティングゲームがしたい場合には他作品へ。 |
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