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アサシン クリードII【CEROレーティング「Z」】
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| 製品名 |
アサシン クリードII【CEROレーティング「Z」】 |
| 発売元 |
ユービーアイ ソフト |
| 対象環境 |
Xbox 360 |
| 発売日 |
2009年12月03日 |
| 定価 |
7,329円 |
| 販売価格 |
2,300円 |
| 平均評価 |
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| レビュー |
| 日付 |
2010年06月29日 |
| 名前 |
ぱーる |
| 評価 |
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| タイトル |
前作未プレイですが… |
| 内容 |
超面白いです。
こういうゲームでは自分はFable2が好きだったのですが、恐らくそれ以上に面白いです。
グラフィック面では文句なしですね。街の外観は間違いなくトップクラスの美しさです。 ですが、自分はそれ以上に人々の表情や身振り手振りがすごいリアルに作られていると思いました。話すときの顔・目の動かし方は外国人そのものです。
ゲーム性ですが、かなり好きなタイプです。 主人公は家の壁を登ったり、屋根から屋根へ飛び移ったりと街中をほとんど自由に走り回れるのですが、どこでも登れる無敵超人的な能力ではなく、家の窓の縁や、レンガの凹凸があるところでないと登れません。それもフィールドが実にリアルなので、本当に登ってるように見えます。
ゲームの自由度も高く、通行人からお金をスったり、街で喧嘩を始めれば野次馬も集まります。
総合的にかなり面白いゲームなのでオススメです!! ぜひ実際にプレイしてみてください!! |
| 日付 |
2010年06月01日 |
| 名前 |
なぎさ |
| 評価 |
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| タイトル |
練られたアサシン2 |
| 内容 |
このゲームの良い所はただの暗殺だけにとどまらず色んな形で楽しませようとしている作りにある
頼まれた箱を持ち帰ったり、尾行して敵兵の服を奪って着て気づかれないように物を奪ったり、浮気男をこてんぱんに殴りこらしめたり、目的地までおいかけっこしたり、馬に乗って柵を飛び越えるのも爽快、ボタン入力で馬の頭を上に向かせる細かい操作もあったり
中盤になると溺れてる人を手漕ぎ船で助けたり、馬車に乗って悪人を振り切り逃げていくアクション、機械を使って空を飛びながら蹴りを入れて殺していったりで本当に多彩なアクションが用意されている
暗殺方法は煙を使って姿を見えないようにしたり、手に装備した武器ブレイドを使って瞬殺爽快、やばいときは背後から一撃でしとめたり、その他わざと武器をもたず手ぶらの状態だと敵の武器を奪って反撃もできる
民間人からワンボタンでスリをしたり、ベンチに座って身を潜めたり、歩行中集団に紛れて隠れたりできるのもゲームの流れとしてやっていて楽しい
攻撃方法としては首根っこを?んで頭突きをしたり、最近のゲームには少ないのだが、Z指定というのもあって完全に殺してからも銃を使って追い討ちをして色んな角度から死に顔を眺めたり、祭りの最中に楽しんでる民間人の女を殺して(その際周りの人間は怯えて逃げ回っている)川に投げ捨てたりできるのも楽しい
感心したのが、花火をやる祭りのような時があるわけだがここで暗殺をするために気づかれないように花火の音に合わせて花火が打ち上がった瞬間に大敵に向けて、ボウガンのような武器で撃ち込む所
マイナス面としては主人公が特に特徴のある人間ではなく性格的にも見た目的にも地味で面白みに欠けるのと、戦闘が見た目以上に実際にやってみればわかるが結構モッサリで、殴り合いになったときの爽快感がかなり乏しいし、中盤に壁を上に大幅ジャンプできる新しいアクションが身につくわけだがそれを使ったとしてもモッサリで上に行くのに時間がかかるときがありイライラさせられる
それからビックリしたのが、ラストがエピソード14まであってクリアまでおよそ20時間クリアなわけだが12と13がまるまるカットされているわけだ
製作が遅れたから後日でDLCというのをみてオンショップに行ったらまさかの有料
追加コンテンツならまだしも元々本編に入れる内容を定価でソフトを買っているのにまだお金を払わせようとするのはいかがなものか
それらが理由で☆は4なわけだが、内容的には色々なことができてプレイヤーを楽しませようと工夫されている所はとても好感が持てるため以上のマイナス面を気にしないでいけるのであれば購入価値は十分あると思う |
| 日付 |
2010年04月30日 |
| 名前 |
アマゾネス |
| 評価 |
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| タイトル |
難易度がちょうどいい!ただ、やるなら1からやりましょう |
| 内容 |
1に相当ハマって、2も買ったのですが、圧倒的に進化しています。ネタバレになっちゃうのであまり言いませんが、自由度が増したのは明らかです。戦略性も増しています。あと、歴史上の実在した人物がでてくるので、まるで本当にあった話のような没入感が得られます。ただ注意してほしいのは、1の続編なので、1をクリアしていないと、ストーリー的に置いてけぼりになることです。なので、まず1からやりましょう。あとこのゲーム、というかこのシリーズ、難易度設定が丁度いいです。一言で言えば、優しめです。誰にでもクリアできるようになっているような気がします。欧米のゲームには珍しいことでしょう。なので、初めての人も安心です。一人でも多くの人に、このゲームを楽しんでほしいと思います。 |
| 日付 |
2010年03月05日 |
| 名前 |
まんねん軍曹 |
| 評価 |
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| タイトル |
とてもきれいです景色に感動! |
| 内容 |
ゲームをするというより、映像を楽しむために購入しました。現代のイタリアで見た風景より綺麗です・・!フィレンツェやベネッツィアなんて最高ーです! 住民の服飾もなかなか良いです。時代考証なども、ある程度しっかりしているようで・・感心です。観光でイタリア旅行するより、安上がりかも・・・良いゲーム?ですネ・・ |
| 日付 |
2010年03月04日 |
| 名前 |
miniHDTV |
| 評価 |
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| タイトル |
続編は面白いものというセオリー |
| 内容 |
初代アサシンクリードは投げました。途中で。
雑誌でラスト付近のネタバレ見たのもありますけど、あんまりにも単調な作業ゲームだったので。
ただ最初の1〜2時間の「なんだこれ!」という衝撃は確かなもので、日が経ち2を買ってみました。
バカ売れしたものの、単調である、作業的過ぎるという批判が多くあったそうで
正に受け止めて反映しているのが素晴らしい!
と言うか前作はアサシンクリードの世界観の紹介があり
また題材(アサシン教団)的に淡々としたゲーム展開になるのは仕方ないのかな
と今更少し思ったりもしますが。前作と比べて何が違う、何がひきつけるかと言えば
キャラクター、ストーリーがモリモリ盛り上がる点ですね。復讐であったり、アサシンのほにゃららであったり。
ラストにいたっては。。。ふがふが。現代の方も色々あります。
ゲームシステムそのもので言うと、装備の概念がそこそこ充実したこと、また買い物の要素が追加されたのは
結構大きいかなと思います。武器、防具ともにさほど種類は無いですが...。あと一応、服の色も変えられます。
ダブルアサシンブレードなどカッコイイのですが、戦闘のシンプルさは前作と余り変わらず。基本はカウンターかなぁ?と言う印象。
ほとんど文句つけたくないぐらい大満足の続編なのですが
宝箱にお金しか入ってないのは少し寂しいです(笑)。 |
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